抱かれたい男ってどんなのだろう…う~~ん。やっぱり相手のことをどれだけ考えてくれてるかというのが
わかる人じゃないかなーって思う。逆に抱かれたくない人って自分のことしか考えてないような人かな。
まぁ人それぞれだろうと思うけど。私の中ではそんな感じ。だって相手のことを考えてくれない人なんて
つまんないでしょ?そりゃ2.3回は自分勝手なエッチもありかもしれないけど。そんなのってすぐに飽きちゃうよ。
それよりもやっぱり相手が何を求めてるのかというのを敏感に察してくれる人がいいな。そういう人って
エッチになる前からいろんな気配りとかしてくれそうだし。デートや食事の時からすでに前儀はじがはじまってる
みたいな。合法ハーブ吸えばエッチが気持ちよくなるなんて言う理由で合法ハーブを勧めてくる男は問題外。
自分のテクニックのなさを棚に上げているような感じがする。だから男なら道具とか合法ハーブとかに
頼らないエッチをして欲しいなぁ。やっぱり何かに依存してる人ってそれが顔にもでてるよぉ。
だから抱かれたくない男になっちゃうんだろうな。抱かれたい男になりたいんだったら何にも依存しないこと。
そうすれば自然と自身もついてくるんじゃないかな。

荻窪の探偵さん

ゲストハウスの時代が来た!

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レジェンドと呼ばれてる葛西選手はかっこいい。でも普段はセールスマンをやっててすごく人気らしいよ。
葛西選手のインタビュー見てもらい泣きしそうになった。すごく気さくで大好きになったよ。葛西選手は
コミニュケーションが超上手そうだよね。おっさんいうなとかってインタビューでは言ってたけどかわいかった。
葛西選手みたいなかわいくてかっこいいおっさんもいるけど、逆にどうしようもないおっさんもいるよね。
合法ハーブ吸って車を運転して、人に怪我をさせたオッサンはどうしようもない人間だと思うよぉ…
合法ハーブを吸ったら危険なのはわかってるはずなんだからおとなしくしてなさいっていうの。それなのに
車なんて運転しちゃって、そして近くに警察が来たから被害妄想しちゃったのか知らないけど、急に暴走して
周りの人を巻き込んじゃった。死人がでなくてよかったけど…本当にこういう人達は情けないクズ人間だよぉ。
警察は厳しく取り締まって欲しいなぁ。こういう事故が二度とないようにするには厳しい罰を与えるべきだよ。
そうじゃない同じように真似をして合法ハーブを吸ってから車を運転しちゃうクズ人間が出てきちゃうよ。
クズ人間同志が集まるとそういうことをしてふざけたがるからね。

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合法ハーブと全く関係のない話になって申し訳ないのですが、実は探偵の職業についても非常に興味を持っているんです。

探偵って言うとどうしても探偵物語の様なものを想像してしまうのですが、実際はどうなんでしょう?あそこまでかっこいいものなのであれば憧れてしまいますよね!

そこで知り合いの探偵の頼んで一日だけ探偵を体験させてもらったんです!

まずは変装から始まります。

探偵とは相手を尾行する事がメインの仕事となりますから、身元がバレてしまうのは非常に危険なのです。最悪の場合は相手に復讐されることもあるらしいですからね…そう考えると仕事のためと言うよりは自分の為の変装と言ってもおかしくは無さそうです。

私の場合は冬ですのでアフロのカツラをかぶってベージュのコートをきました。これじゃあ逆に「私、探偵よ!」ってアピールしているみたいですが、実際はこれくらいベタな変装の方が見破られることが少ないそうです。なんか意外な話ですよね…

そこからは尾行の基礎を練習。相手に気づかれない様にして行動を探るのです。これは本当にドキドキしてしまいましたね!体験探偵ですが自分が本物のようになった気分になる事が出来たのですから。

それからは盗聴器の発見の練習です。

これは想像していた以上に簡単で拍子抜けしてしまいましたね(笑)だって専用の探知機を使うだけで簡単に盗聴器の場所を特定できるんですから。もしも盗聴を考えている人がいたらやめておいた方がいいですよ!だってあんなものがあれば誰でも簡単に調べることが出来るのですから。

私は絶対にしないと思います(笑)

そんな事を思わせてくれる探偵一日体験だったのでした。

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旦那が出張中の時はいつも合法ハーブを楽しんでいるんです。
もちろん旦那には内緒。こんなことがバレたら離婚されちゃうから。
最近は夫婦間がマンネリ化してきて、夜の営みもぜんぜんなの。
だから自分でいつも自慰をしていたんだけど、
普通の自慰では物足りなくなってきてしまって…
そこでネットで見つけたのが、合法ハーブを楽しみながらの自慰。
始めは半信半疑だったけど、実際にやってみたら驚いてしまったわ。
おまんこの穴からはどんどん愛液が垂れ流れて、
触ってもいないのにイってしまいそうになるの。
こんな経験初めてだったし、過去のどんな男性よりも気持ちがいいわ。
合法ハーブが一番だったなんて思いたくはないけど、実際にそうなの。
これを一度味わってしまったら、女性は絶対に合法ハーブを止めれなくなる。
ちょっと危険な代物だけど、この快感にはそんな意思も負けてしまうの。
だっておまんこがヒクヒクしっぱなしになってしまうんですもの。
何度も何度も自分の指でイってしまう。
チンポのように肥大したクリトリスを少し擦っただけで失神しそうになるのよ。
皮から剥けきったお豆を中指でズルズル擦るの…
もう体を痙攣させながらビクビクなるんだから。合法ハーブって凄いわ。
もっと段なの出張が多ければいいのに…いつもそう思うの。

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全滅に近かった。やるべき事はやったのに、ほぼ壊滅的だった。
やつら合法ハーブ軍は俺たちには容赦をしない。
合法ハーブで鍛え上げられ、脳みそがぶっ飛んだ連中だからだ。
見つかったら必ずやられる。こっちの武器はもう少ない。弾数も僅かだ。
こんなんじゃ合法ハーブ軍に太刀打ちできるわけがない。
やつらは上半身は防弾着で守られ、最新のヘルメットで狙いどころがない。
あるとすれば裸の下半身しかないと俺は思った。
合法ハーブ軍は全員なぜか下半身は何も身につけていないのだ。
その強烈なチンポをおったたせ、俺たちを襲ってくる。
しかしその下半身こそが狙い目であることが分かった。
上半身は頑強に守られていても、下半身を狙えば一撃ではないかと。
どんな強靭な合法ハーブ軍でも裸の下半身を狙われればひとたまりもないだろう。
なんて名案を思いついてしまったのか。自分で自分を讃えたい。
いや、讃えるのは勝利をおさめた後だ。今は何とかこの場を切り抜けなければ。
自分の出来ることは全て出し切ると決意した。
合法ハーブ軍のおったったチンポに標準を合わせ、ライフルを構える。
何人やれるかは分からないが、生きて必ずここと抜け出してやる。
見ていろよ合法ハーブ軍め!

合法ハーブ伝説

どんなこんなにも負けない強さが欲しいと思った。
だから合法ハーブに手を出してしまったんだ。ただ強くなりたかったんだ。
どんなことにも恐れを感じない無敵のハートが欲しかったんだ。
合法ハーブがあれば無敵のハートを手に入れられると思っていた。
でも実際は違った。合法ハーブで無敵のハートは手に入らなかった。
僕は落胆した。心から落胆した。合法ハーブしか道はないと思っていたから、
絶望の淵に立たされた気分だったよ。
やっと手に入れた合法ハーブだったけど、その絶望から全て投げ捨ててやった。
僕が欲しかったのはこんなものじゃないと思ったから。
投げ捨てた合法ハーブは中身が散らばり、そこらじゅうにばら撒かれた。
それを見ていた近所の犬がやってきて、その合法ハーブを食べ始めたんだ。
よーく見ると、なんだか犬は半分笑いながら合法ハーブを食べているように見えた。
オスの犬はチンコをビンビンに大きくさせて、
尻尾を振りまくって合法ハーブを食べている。
その姿を見ているうちに僕は怖くなってしまった。
まるで野獣が目の前にいる感覚にすらなっていた。そうだ!
まさに犬は合法ハーブを食べて野獣になりつつあるんだ。
僕にはできなかった無敵の心を犬が手に入れた。

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学生の頃、とにかくバイトと合法ハーブでハシャギまくってた。若気のいたりってやつかな。
無免で中型乗って馬鹿だからマッポに捕まったりしてお母さんに迷惑かけまくった。
バイトの給料も安く、合法ハーブ代もバカにならなかったから、お母さんには本当に苦労させたと思う。
そんな中、合法ハーブのやりすぎが原因で拒食症になった。
すごいガリガリになって普通の生活が辛くて眠くてイライラがずっとあった。
でもバイトも学校もしっかり行っていたが、毎朝おかんが作るお弁当を全く食べずに家においていったままにした。
ほとんど食事をとらず友達にも家族にも相当心配かけてた時期。
家族との仲に溝ができて、会話がほとんどなかった。
しかしやっぱり人間の本能。
いずれ食欲は出て来て普通の生活が出来るようになり、今ではその反動がきてる。拒食症の症状も軽くなった頃の高校卒業間際、学校最後のお弁当がある登校日。
久々の朝の会話
「お弁当忘れてるよ。」
その日学校で丁寧に包まれたお弁当ばこを開けた。
母からの手紙が。
あなたがハーブをする頃から母はお弁当を作らなくなり、悲しいような…楽チンだったような…一時期は本当にどうなるのか不安で仕方ありませんでした。
たくさん心配かけることをしてくれたあなたですが体だけは健康にね。
いずれあなたにも子供ができて、文句を言いながらお弁当を作る様子を思い浮かべると笑っちゃう。でもあなたはママの娘。何があっても大丈夫。
これからも頑張ろうね。
バイト先で泣いた。友達にも嬉しくて自慢しまくった。
泣きながら手紙入ってるよーって。
そのお弁当には私の大好きな母の手作りだし巻き卵焼きが入ってました。
うちのおかんは本当に料理がうますぎて、ピザも生地から手作りで、味噌とかも家で作ってます。絶品。
今私は24歳。就職して1人暮らししています。
おかんのお弁当、なんでなんでもっと欲張って食べなかったんだろう。
人生最大の悔い。
今更だけどおかんのお弁当ってどれだけあったかくておいしかったのか思い知らされました。あの愛情に勝てるものはこの世にないでしょう…
おかんみたいなおかんになることが私の夢です。

合法ハーブ伝説

最近は合法ハーブ乱用する若者が急増と言う記事を良く見かけるけど、そんなにやってる人って多いのだろうか?
そんなことを考えていたら中学時代の教師の話を思い出した
彼は登山が趣味で、真冬のまだ暗い早朝から地元の山を登っていた。もちろん登山が趣味で登るくらいの山だから、普通の人が真冬に挑戦できるようなものじゃない。
しばらく登ると、向こうから赤いワンピースの女が降りてきた。
山から降りるには、どうしたらいいのか尋ねてきたという。驚きながら、こんなところで赤いワンピースなんておかしいだろう…と思ったらしいんだけど、
彼は自分が登ってきた道を指し、ここを降ればいいと伝えて一目散に山を降りた。
コワモテの体育教師だった彼が、その時ばかりは女の異様さに恐怖し、逃げるようにその場を去ったという。
彼女は何者だったのだろう。
この話を聞いて自分なりの感想だけど、もしも赤いワンピースの彼女が霊だったとしたら怖いですか?もちろん怖いですよね。私もです。
でも…
この赤いワンピースの女性が実際の人物だったらどうですか?
私…もっと怖いです。現実のほうが身の毛もよだつ。
どっちにしても怖いんですけどね…ちょっと思い出したので書いてみました。

合法ハーブ伝説

合法ハーブ関連の社会問題を取り上げて、ライターなどを片手間にやっている主婦です。そんな私の体験談。
小学校一年生のひとり息子が私にはおります。
この子が授かる10年前に流産してしまったことがあるんです。息子は元気で健康に育ってくれているのですが、やんちゃすぎるのが玉にキズ。
言うことも聞かないのでいつも怒ってばかりの子育てに毎日ストレスを感じていた日々でした。
ある日体調が悪く、家族を送り出してから寝込んでいた時の事です。
ふと目を覚ますと、ベット脇のチェストの前にニコニコ笑って立っている見たことのない少年がいました。
少年は私の方に手を差し伸べて、私も少年のその手を握りました。本当に手を触った感触がありました。
そして少年は笑顔のまま消えてしまいました。その後、本当に目を覚ましたんだと思います。涙が溢れて止まりませんでした。
少年が誰かは分かりませんが、産んであげられなかった我が子のような気がしてなりません。
「僕を忘れないで!」って来たのかも知れないし、子育てで行き詰っている私を励ましに来てくれたのかもしれません。手を差し伸べてくれたのが「ママ大丈夫だよ」って言ってくれてたようで、最近あった不思議なお話です。
こう言う話を、合法ハーブを乱用してしまっている人たちに聞かせていきたいと思いました。

合法ハーブ伝説